20191120日(水)-22日(金)
10:00~17:00
東京ビッグサイト西4ホール
主催:農林水産省
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小間番号:総-08

SIPスマートバイオ産業・農業基盤技術

スマートフードシステムの構築や新たな農作物品種創出等による「食」のサステナビリティ

共同研究機関 農研機構や理化学研究所、産業技術総合研究所、東京大学、京都大学などの国内約500の研究機関

展示内容

技術ジャンル 機械/センシング・AI・ビッグデータ解析・ICT・IoTなど/育種/生産/加工・利用・分析技術・流通/収穫・伐採・漁獲・屠畜・搾乳・採卵/グローバル展開/健康長寿社会の実現/環境保全・生物多様性/新素材/土壌・肥料・水管理/病虫害防除/産学官連携・研究支援/人材育成
出展内容 1.スマートフードシステムの構築
2.食材・食品の多様化と新たな価値創出
3.生物機能を活用したものづくり
の3つの切り口から、目指すべき「食」のサステナビリティの概要をポスター、動画映像等で紹介します。


商品化・事業化のイメージ ・スマートフードチェーンデータプラットフォーム
・農林水産物・食品による健康増進効果を評価するシステム
・ビッグデータ、バイオテクノロジーを活用したデータ駆動型育種による新たな農作物品種
・生物機能設計に基づくバイオ素材・高機能品
展示方法
パネル・ポスター
映像
パンフレット
マッチング目的
共同研究
技術移転
情報交換
マッチング希望相手
研究機関
生産者
流通(販売)業
商社

研究・プレゼンテーション

日時・会場 2019年11月22日(金)・11:00-11:30・メインステージ
タイトル 次世代バイオ産業・農業における「食」のサステナビリティ
発表者
※所属団体名・部署・役職・氏名
小林憲明(SIPプログラムディレクター、キリンホールディングス株式会社 取締役常務執行役員)
講演 持続可能な社会の実現に向け、バイオとデジタルの融合および多様で膨大なデータの利活用等による、スマートフードシステムの構築、食の多様化と新たな価値創出、生物機能を活用したものづくりを通じ、「食」のサステナビリティーの実現を目指します。

お問い合わせ先

お問い合わせ先 農研機構 生研支援センター
郵便番号 210-0005
住所 神奈川県川崎市川崎区東田町8番地パレール三井ビルディング16F
TEL 044-276-8400
FAX 044-276-9143
URL http://www.naro.affrc.go.jp/laboratory/brain/index.html

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